WAVEで受講後、WebやDTP関連の制作をする仕事に就きたい時、自分のスキルを目に見える方法で表現する必要があります。それは、学校に通ったということではなく、学校に通って学んだ結果「どういうことができるようになったか」とか成果物で証明しなくてはなりません。それが、受講中に制作する課題や作品なのです。 特に初心者から学んだ場合は実際の現場に飛び込むための経験値やスキルの証明がありません。受講生作品制作は、反学習にもありますし受講中の自分の習得度を測るだけでなく、講座修了後のスキルの証明にもなります。「復習」+「スキルアップ」+「就職・転職」に役立つ、効果の高いカリキュラムなのです。