パソコンスクールWAVE TOP > 職種大百科 > WEBディレクター
| WEBディレクターとは、プロジェクトリーダーとして、Webデザイナーやプログラマーといった各スタッフのマネジメントを行う重要なポジションです。 デザイナーやプログラマーなどを経験した後、ディレクターになる場合が多いですが、営業や企画のスキルも必要とされます。 |
クライアントへのヒアリング、企画、プレゼンテーション各スタッフのマネージメントなどを行います。 しかし、会社などの環境によってディレクターに期待される役割は様々であり、その特性も様々です。 ディレクターの仕事は非常に広範囲にわたり、サイト制作のあらゆることに関係するので、幅広い知識が求められます。 |
| Webディレクターになるには、まず最低限ホームページの仕組みを理解するため、ホームページを作る力を身につけることが必要です。 さらに、Web デザインやWebプログラミングの知識・技術も必要になります。しかし、デザイン、プログラムの専門職ほどの技術力は必ずしも必要はなく、知識があれば問題ない場合がほとんどです。 特に営業経験や企画経験などがある方は、Webの知識をしっかり学ぶことにより、雇用される確立が高くなります。 |
未経験でも 相当の知識があれば Webディレクターの見習いとして 雇用されるチャンスあり!! |
| ■Webベーシックコース ホームページがどのように作られているかという最初の基本的な知識を学習します! |
45時間 | ¥210,000 |
| ■Webスペシャル実践パック Web制作スキルに加え、実践的なグラフィックデザイン、FlashのアニメーションやActionScriptまで学びます。 |
150時間 | ¥512,000 |
| ■Webディレクター就転職コース Webの企画・制作・運営からマーケティングまでこなす、プロジェクトリーダーを目指します! |
182時間 | ¥590,000 |